ケース1・聞くのが辛い騒音に悩まされました

 

男女のいやらしい声がしてきました。

 

特に女性の甲高い声が響き渡ってました。

 

夜中の2時くらいなので、本当の声なのか、それともやらしいビデオの音漏れなのか、本当に分からないくらいの大音量でした。
真夏ということもあり、窓は開けていたせいもあるのかもしれませんが、とても響いてました。

 

30分くらい、途切れることもなく聞こえてきました。

 

警察に相談したいくらいの頻度で、週に三回程度は、聞こえてきました。

 

隣のマンションから聞こえてきました。

 

私の住んでるマンションは、4階の最上階で、その騒音が聞こえたマンションの3階あたりから聞こえました。

 

音は、上に響くので、他の近隣の人には音漏れなどには気づいてなかったのだと思います。

 

警察に相談することにしました。

 

近くに交番があったので、仕事帰りに立ち寄って、だいたい騒音が聞こえてくる時間帯を伝えました。

 

そして、パトロールをしてくれるという約束をしてくれました。

 

また、騒音が聞こえてきたら、現場にすぐに駆け付けるので専用携帯に電話して欲しいと言われました。

 

騒音が聞こえた時に専用携帯に電話をして確認してもらいました。

 

その結果、やはり警察の方も大き過ぎると騒音レベルだと判断してくれて、騒音場所になってる部屋に注意喚起をしてくれました。

 

それ以降は、騒音がなくなり、夜中も静かに寝れるようになりました。

 

実際は、本当の声なのか、それともビデオの音漏れなのかは、分かりませんでしたが、どちらにせよ気持ち悪いなと思いました。

ケース2・精神年齢が低い近隣の人たち

 

 

近所の主婦は私より20才以上歳上なためか、一番若い私の私生活がとても気になるようで、三人組のお姉さん達が、いつも代わる代わる我が家にお菓子や野菜などを届けてきてました。

 

可愛がられてる感があったのですが、ただの様子見だったようで、色々噂話のネタにされていたことを気がつかず過ごしてました。
ただ、ちょっとあまりにも頻繁だし、おかしいな…とは、思ってましたが。

 

子供たちもお菓子をらもらえば喜ぶし、これも近所付き合いとおとってました。

 

アリさんユーザーが語る引っ越し後の悩み

 

そのうち、その中の一人が、貰い物ついでにわざわざ私に他の二人の噂話の対象になってることを報告してくるようになったのです。

 

なるべく、同調しないように気を付けてきましたが、ぽろっと「他に話すことないんですかねぇ」ということを言ってしまい…それ以来、他の二人からは挨拶をしても無視され続けるようになりました。

 

とりあえず半年間くらいは無視されても挨拶をし続けました。

 

二人が立ち話してるとき、私の姿をみるとヒソヒソ声になるし、ドラマに出てくるような露骨な態度をされ、相手が一人の時は、思いっきり顔を下向きにされ避けられる始末でした。

 

半年間やれるだけのことはやった!と自分で一区切りつけ、それ以後、挨拶はキッパリとやめています。

 

不思議なことに、それからの方が、なんとなく私が優勢になってる感じです。

 

相手が一人の時に出くわすと、向こうから顔をそむけ、気まずさを感じてるのがわかります。

 

そんなときは、あえて相手の顔を直視。

 

すれ違うときは、相手の数歩前で止まって凝視するようにしてます。

 

すると更に気まずそうにするので、最近は早く相手が現れないかぐらいに思って楽しんでます。